「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!

タグ:有岡ゆい ( 1 ) タグの人気記事

 

有岡ゆい / Sevens Heaven

Sevens Heaven 有岡ゆい / CMG-014 [DVD]
Sevens Heaven 有岡ゆい / CMG-014 [DVD]

2008年11月の作品である。有岡ゆいについてはもはや説明不要だろう。ガチ岡さんの異名を持つ、怖いもの知らずな女の子だ。最近、プロフ流出からガチJKであることが発覚するなど、話題にも事欠かない。そんな彼女の最新作、前作のポロリを超えてくるのであろうか?裏ジャケットを見る限り、丹生輪チラもさることながら毛の剃り跡を画像修正したと思える不自然な色が目立つ。これはちょっと見せ杉たのかと思わず期待してしまう。

本編は7チャプター。

第1チャプターはピンクのビキニ。表紙のビキニだ。のっけから、胸下のアバラがたまらない。冒頭ジャンプするが、股間のアップになったらωがくっきり。裏ジャケにあるように剃っているのだろう。ぷっくりがはっきりわかる。胸は当然ポチっているが、ここでのメインはやはり股間だろうか。しかし中盤付近に、はっきりと丹生輪まで浮かび上がるシーンが出てくる。やはり胸も遠慮なしだ。胸を堪能したと思ったら股間アップ。毛剃り痕もはっきりわかる。後半は体中についた砂を落としていく。開脚に豆上見せももはや当たり前のようにこなしている。

第2チャプターは制服姿。キャメロンG系でよくみる制服だ。年齢はどうあれ、制服の似合い方はさすがガチJK。スカートの下は当然のように下着。最近はJK過激モノは当たり前のように生下着ですなぁ。生下着の股間アップではやはりωが確認できる。もうちょっと言ってしまえば、豆の位置も確認できる。バックスタイルのぷっくりも見事。スカートを脱いでからは、お約束ともいえる下生乳+生パン。エロくていい絵だ。あと、ところどころ筋スケが見える気がする。

第3チャプターはローライズビキニ。布面積はあるが、ラインがエロさを醸し出している。朝木貴行先生の漫画出てきそうなローライズだ。まあこちらはサイドは紐だけどね。黒+ピンクのビキニとこの子の顔が実によく合っている。胸も強調されていていい。股間にカメラが移ればハミ肉が拝める。そして、アップになるとわかるがここでも丹生輪スケが拝める。終盤はM字股間アップ。

第4チャプターはナース姿。のっけから黒下着をチラ見せしてくれる。これはエロい組み合わせ。そして黒下着の股間アップになったら、、、がっつり土手ハミ出しwでもこの土手ハミ出しが実にいい。何かって、ナース服からチラ見えする土手が、履いてない錯覚を覚えさせてくれるからだ。いいアングルで脚を閉じたときなぞ、本当に履いてない風に見えた。こういう演出はいいよね。ナース服+エロ下着、はいい破壊力だ。
ナース服を脱いで下着(一応水着かな?)姿になって思うは、この子本当に丹生輪がよく透ける。ティクビポチではない。丹生輪スケだ。そういうニプレスでも有るのかと思ってしまうが、前作でのティラから考えると、生丹生輪だろう。

第5チャプターはホテルの一室でインタビュー。インタビュアーが女性だが、これが男性になったら羽目鳥の前のシーンのように見えるwこういうもっと妄想力を掻き立てる演出があってもいいよね。過激さは少ないが、この子の素の部分が出ていてよい。こういったの忘れられてるよね、過激化一途の中で。

第6チャプターは裏ジャケの丹生輪はみ出しビキニ。冒頭はさすがにハミ出していないが、色の変化がかすかに見える。股間は、、、食い込みすぎて、具がわかるレベル。胸の大きさの強調され方が半端なく、まさにメロンとかスイカとかそういう言葉が似合う。背中も紐だけで、ほぼ全裸状態。エロい背中だ。もはや見慣れてきたローアングルでは、股間も拝み放題。そして、プールサイドでのM字に移行。M字でこれでもかと土手をみせてくれたが、続けてバックスタイルでさらにぷっくりをガン見せ。最高だ。股間だけでなく、胸のほうもボリューム感抜群。実にいい。
後半はプールに入るが、プール内の絵がさらにどぎつい。土手祭りだ。浮き輪に挟まって、股間だけ水中に出す絵は新しい演出であり、さらに過激でよい。

第7チャプターは白ビキニでシャワー。まずはアイス舐めから。この舐める時の表情がエロい。垂れるアイスはうまいこと股間の筋を伝っている。そして、アイスの汁が伝わるたびに透けていくという算段だ。股間が透けてったあとは、胸攻め。丹生輪が浮かび上がってくる。再び股間に転じたとおもったら、今度はアイスをビキニの中へ。終盤にバックスタイルでアイスを舐めるが、まさにフ○ラ。風俗でこんな感じに女の子に舐めてもらってる錯角。最後は全身いろいろと透けてる状態でアイス舐めながら終わり。



直球の過激さよりも、イメージさせる部分を強調してきた内容であった。でもえげつない股間攻めとかもあったので、直球のエロへの進化と、イメージへのシフトの狭間といったところか。しかし過激さを求めるファンには正直不満な出来だろう。まあ過激演出の限界も近いだろうから、再びイメージ力を呼び起こす必要があるといったところですかな。

さて、有岡ゆいの今後だが、例のプロフ発覚時に活動停止だなんだって噂が飛び交ったが、活動自体はしているようだ。DVDだけ休止かもしれないが、そこは数が取れる子。DVDについてもいずれアナウンスがあるだろう。次回作は過激、イメージ、どっちで来るのか楽しみにしたい。
[PR]

  by fs-2000 | 2008-11-18 00:22 | 16歳

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE